2011年12月4日(日)に朝日新聞東京本社読者ホールにて「ボリショイ・バレエの魅力」について講座が開催されます!
ご案内は舞踊評論家の村山久美子さん、コミュニケーション・ディレクターの佐藤尚之さんです。
ふるってご応募ください!
詳細は下記をごらんください。
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東京・築地の朝日新聞東京本社読者ホールで、12月4日(日)に開かれる特別講座「ボリショイ・バレエの魅力」に、アスパラクラブの会員75人をご招待します。
圧倒的な迫力の群舞とダイナミックな超絶的演技のソリストで魅せる、ハチャトリアンの一大スペクタクル作品「スパルタクス」をはじめ、チャイコフスキーの名作「白鳥の湖」、ロシア古典バレエの集大成とも言えるグラズノフの傑作「ライモンダ」の3作品を通じて、来日公演の見所をご案内します。
<日 時>2011年12月4日(日)午後1時
<会 場>朝日新聞東京本社 読者ホール (東京都中央区築地5−3−2)
<募集人数>75人
<応募方法>朝日新聞 アスパラクラブのホームページより応募してください。
<応募締切>11月17日(木)


